第三者機関による4回の検査を実施しています JIOについて詳しくはこちらへ万全の検査・保証体制を確立しています


検査報告書
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写真付きの検査報告書

検査の流れ クリックすると各検査の説明に移動します

配筋検査 * 基礎コンクリートで見えなくなる前に!
建物をしっかり支えるために必要な足元の基礎コンクリート部分です。コンクリートで固めてしまうと見えなくなってしまうので、その前に鉄筋の太さや配置が図面通り組まれているかをチェックします。 基礎配筋検査

構造体検査 * 一級建築士が構造体をしっかりチェック!
主要な構造部をJIO専属の一級建築士が細かくチェックします。家を支える柱や耐力壁の位置は図面通りか、横揺れを防ぐ「筋かい」は図面通り配置され適正に取り付けられているか、木材の水分は25%以下になっているか(木造在来工法の場合)、など一般の人ではわからないチェックポイントをしっかり検査します。 構造体検査−シュミットハンマーでコンクリートの強度を測定

外装下地検査 * 防水を主に見る検査です!
外壁を貼ると見えなくなってしまう外壁下地の防水シートの重ね代が規定以上設けられているか、防水テープやコーキングが適切に処理されているかなど、雨水の浸入を防ぐ部分を主に検査します。また、断熱性を左右する断熱材が図面通りに使用されているかなどをチェックします。 外装下地検査 − 窓枠の防水下地処理

完了検査 * 雨水の浸入箇所をチェック!
雨水の浸入を防ぐため、外壁の防水処理(貫通配管など)やバルコニーが設計図通りになっているかをチェックします。室内のフローリングやキッチンなどの設備チェックではありません。 完了検査

保証延長で住宅の価値を継続できます
10年後に点検を実施して合格、あるいは必要な修理を実施すると、さらに10年間保証を延長することができます。

10年保証を表すメダル−保証書に同封されています


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